

東京藝術大学出身のトランペット奏者・藏持智明を中心に、プロの音楽家がステージを創る音楽プロジェクトです。 学校の子どもたちから、ホールの大人まで——全国の小学校では累計100校以上・のべ4万人以上へ、そしてホールでは大人の皆さまへ、生の演奏を届けてきました。
2026年12月27日には、おおたかの森ホール(500席)で自主公演を開催します。
耳なじみの名曲から藏持のオリジナルまで、笑いの絶えないトークと客席との掛け合いで、気づけば心が動く——そんなステージを届けています。
私たちのこの一年の活動を、企業・お店の皆さまと一緒に支えていただく「パートナー(年間協賛)」を募集しています。
心が鳴る、ここだけの時間。
本物の生の音楽が、当たり前にある社会でありたい。 それが、私たちの願いです。
全国の小学校では累計100校以上・のべ4万人以上の子どもたちに、そしてホールでは大人の皆さまに、生の演奏を届けてきました。この景色は、一年を通して一緒に育ててくださる企業・お店があって、続いていきます。
御社が関わる理由は、社会貢献でも、広告でも、福利厚生でも構いません。どんな入口であっても、その先には、誰かの心に残る”本物の音楽”が生まれます。
御社のメリットは、目的に合わせて、多岐に渡りお選びいただけます。
本物の音楽を、次世代の子どもたちへ。私たちは全国の小学校で、累計100校以上・のべ4万人以上の子どもたちに生の演奏を届けてきました。教育・文化・次世代育成という確かな社会貢献の実績に、御社のお名前を添えられます。 支援先を探しておられるCSR・メセナのご担当者に、胸を張ってご提案できる中身です。
年に一度の自主ホール公演(500席)、公式サイト、公式SNS——一年を通じた露出の場に、御社のお名前・ロゴを掲出します。公演の客層は40〜50代を中心に、学校公演では子育て世代のご家族にも広がります。露出は”関わり方の一つ”としてご用意するもので、押し売りはいたしません。
社員の皆さまやそのご家族を、コンサートへご招待いただけます。「いい音楽を、社員と一緒に」——働く人への還元としても、パートナーシップをご活用いただけます。
柏で生まれたこの活動を、この街の企業・お店と一緒に。年5万円から、地域の文化を一緒に育てる関わりです。
「地域のために、続く形で関わりたい」というお気持ちに、ちょうど良いプランもご用意しました。

コンサートの様子は、以下の動画でご覧いただけます。
お問い合わせ:ご相談・ご質問はお気軽に。コース選びのご相談や、さらに詳しい個別のご案内も、こちらから承ります。
Email:contact-info@passoapasso-japan.com / TEL:070-9040-0292
12/27 公演を見る:言葉より、その場の空気を。2026年12月27日、おおたかの森ホールへ。
心が鳴る、ここだけの時間。それを、御社と一緒に、次の景色へ。
ぱっそあぱっそエンタメ合同会社(代表:藏持 智明/千葉県柏市)
公式HP:https://www.passoapasso-japan.com